| ▼ Goさん
おはようございます
昨晩寝る前に読んで大変嬉しかったです。
スマホでなくパソコンでレスしたいくらい
素敵な内容です。
傷追い人 面白いマンガですね、その視点から
見た評価はおっしゃるとおり。
また、Goさんが書かれている
1台で全てこなすのは悶絶も多く大変です。
ソブリンとDD6はもの凄く魅力的なところが
あるので振り回された感もあります。
美女だからか。
私は、バネの柔らかい車が好き
コーナーより直線を流している時間が。
瞑想を誘い車の動きの理想を追い求めます。
同乗者が如何に快適で、ドライバーの私を
もてなしてくれたか?で評価されたいと常に考えています。
ここがGoさんと1番違うところでしょうか。
とても酔い易い娘と秋田へ帰る時、DD6しか
ない時は気を使いました。
でも、過去のSクラスと比べても好評でした。
その様な運転をしたからです。
と共に乗り心地に甘やかされた?娘が
同じ領域にいたからでしょう。
35年前のこと、仕事について直ぐ、院長のシリーズIIIで
何度も50km以上助手席に乗ることがありました。
感動しました。
フラットな乗り心地、静粛性、そして素晴らしい内装。
副院長はSクラスの方が乗り心地がいい、
と言われていて実際にW126は凄かった
ただ、雰囲気はジャガーで美しさも言うまでも
ありませんでした。性能はベンツ
果たしてこの視点がどうか?
全く理解されないかもしれません。
でも、伝わり共感してもらえる人はいると
思います。
そして横の女性が運転の所作から好きになって
くれるかもしれません。
実際、車はデートの最高な場所です。
だからキレイにしていたい。
そんな目で車を見て評価しているのです。
Goさんも同じ部分があると思いますが、
その割合いと優先度がかなり違うのだと思います
|
|