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▽ 2026/3/9 (月) 16:31:10 ▽ わんこ |
| ▼ Jさん
AIを活用してスピーカーケーブルのパラ接続による
交流直流抵抗 インダクタンスの低減のより
音への影響、効果を説明下さりありがとうございます。
ただ 私は基本的な理屈、理論が分からないので
おっしゃることをしっかりと理解できず申し訳ありません。
アンプのダンピングファクターをNFBを多くかけることで
下げても スピーカーに接続する つまりケーブルやネットワーク
そしてボイスコイルの内部抵抗の変動によって
音への影響は大きい と言うことでしょうか
私はスピーカーケーブルの並列接続をJさんに行ってもらって
直接的な恩恵を強くは感じていませんが、Jさんの耳を持っての
明らかな体験からの対応だと思っています。
それが AIによって分かり易く説明されているのですね。
ネットで調べましたが
https://audiodesign.co.jp/blog/?p=2437
オーディオデザインのサイトでアンプの出力寸前のケーブルや
端子 リレーを重視している
しかし実装されるとそれはコントロールできない
https://nw-electric.way-nifty.com/blog/2022/08/post-7de2ea.html
昔にΣドライブ とスピーカーまでNFBをかけて
驚異的なダンピングファクターを得た技術があったのを
思いだしました。
またネットで調べると
>スピーカーにNFB(負帰還)をかけながら、
>意図的にダンピングファクター(DF)を小さく(出力インピーダンスを高く)するアンプ回路は、
>主に電流帰還(カレントフィードバック)アンプ、あるいは電流正帰還アンプと呼ばれます
アキュフェーズのアンプが実装されているとかあって
SPのインピーダンスの影響を受けない と書いてありますが
果たして実際はどうなのか?
分からないことばかりがです。
個人的な経験では
・スピーカーケーブルは短い方がよい
・接続を確認し接触抵抗を小さくすること
が実感しているところです
もう少し深くお返事できる方のフォローをお願いします。
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