| ▼ ないーぶさん
> 反応が良い音、これってコーン紙が良いってことと思いました
設計思想事狙った音ごとにベストなバランスというのがあると思います。
軽量系=130系=薄く軽くかたい。。
> そこにビスコロイドによる制動効果でダンピングを持たせて
> レスポンスを合わせ込むというイメージ。
50年前のフィリップスは明らかに130系よりしなやかだったのです。
ビスコロイドが乾いて帰って剛性が上がってると思います。
そして化けて130系になった。。
本当の意味で130系を語るにはちょいと磁気回路が弱い。。
> これって文字にすると出来そうだけど書かれる通り、
> 一発勝負ですね。
131のフィックスドエッジを使っているとき、
その反応の良さが大好きながら、もう少し低域の落ち際が
自然にならないものかと塗りたい心を我慢する日々でした。
結局パワー入れすぎてエッジがとてもきれいに丸く切れてしまい、
エッジを日野の人口セームに変えたのでした。
とても自然ないい音になった代わりに、紙エッジのあの
切れまくり感はなくなってしまった、、ってのを思い出しました。
このまま楽しむことにします。 |
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