| ▼ Goさん
> 関西で働いてた一時期、OS/2のライブラリを作ってました。
> 動作は重いものの安定した動作が気に入り、自宅のPCも OS/2をインストールし、
> DOSプログラムや Windows3.1をそこから起動してました。
懐かしいお話ですね、CADソフトはメインフレーム用CADの機能をパソコン(IBMマルチステーション5550)へ移植されIBM OS/2で動作していたものが富士通 FM-Rで動く様になりMicrosoft OS/2になっていました。
高価なソフトでしたので、恐る恐る手を加えました。
> なにしろ、DOSや v3.xxまでの Windowsは、言語を変更するにも
> iniファイルを直接書き換えて再起動が必須。
色々面倒な儀式があった時代ですね。
> DOSの資産も多く使われてた時代、MS版より IBM版の Windowsの方が
> 動くDOSプログラムも多かったものの、OS/2環境の方が安心して使えました。
ビジネスで使うときには安定が一番ですね。 |
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