| ▼ NOGさん
掲示板に相応しい有益な書き込みをありがとうございます。
寒くてバイクに乗る気になりませんが 室内の整った環境での
エンジンOHは至上の楽しみではないでしょうか。
室内の明るく姿勢の良い所での細かい作業
軒下で風に吹かれて行うのとは天と地の差だと思います。
エンジンの構造もよく分からないのですが
気になった事が一つ二つあります。
OH1のテンショナーの先がボロボロですが
武川のパーツは OH7の画像にある黒い部分でしょうか?
チェーンの圧力がかかるところにゴムのパーツを使っている
のですね。
右下の縦にある筒が圧力を自動的にかけている部分?
ビラーゴのOHの時のテンショナーは黒いプラスチックの
ガイドがあって排気量相応にガッチリとした造りだったと
思います。
また ピストンがガリガリに傷ついてしまったのは
コンロッドの大端部のベアリングの不調が原因でしょうか?
OH6の間違えて組んだところ OHされたことがある方なら
分かるのか 皆目見当がつきません。
仕上がって乗るのも楽しみでしょうけれど
エンジンのOHはプラモデルを作るのと違って
直して良くなり走っての感覚で検証できて面白そうです。
これからどんどん楽しめますね。
ガレージ完成に乾杯!です。
NOGさんの為にも激安でちょっとボロいバイクを買ってしまおうかなぁ(^o^)
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