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上流になるほど川幅が増え水量も多く感じるのが不思議
目的の氷河に到着
実はその前に峠の最高地点があり そこで停まるのか?
と思って停止してしばらく待っていましたが 後続も来ないので
進んだらココでリーダーが待っていました
皆さんは峠で停まらなかったことに憤慨 確かに。
目的地を決めて好きに走る サハリンみたいなのは無理としても
酷いダートで困難なところがないので その様に設定すれば
よいと思いました
氷河の近くまで歩いて行く
とても氷のあるところまでは行けませんが
それでも間近で見た感じがしました。
記念に小石を持って帰る人の真似をして家族にプレゼント
通り過ぎてしまった 最高地点に戻る
4400m 高地順応したのか それ程息苦しくありません
5300m のカルダンラやチャンラは 疲労もあり
高地を感じました
その後 グランピング ならずテント泊でしたが
雨が降り 凍える寒さでヒマラヤを感じることになりました
今回のツアーは高さ的にはそれ程でもありませんが
景色からしますと 変化に富んでいて 最終日の
凄い峡谷もあり 見る価値はとてもあると思います。
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