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▽ 2025/5/16 (金) 08:31:49 ▽ わんこ |
| ▼ Goさん
説明をありがとうございます。
4輪にトルクを伝える方策なのですね。
それも今売っている車で実現しているそうで驚きました。
R8は電子デバイスの働きで NA600馬力を踏めることは体感しました。
リアが滑り出したのを感知して引っ張ってくれる。
本当にありがたいです。
ミッドシップのそれもショートホイールベースの車でスピンモードに
入ると回転が速くて間に合いません。
ウエットだと特に踏めないのをMR-Sで走って痛感しました。
R8は記事の中でV8エンジンだったらもっとパワーを受け容れられる
と書いてありましたが V10が搭載されそれが実現されていて
ライターの方の見識の高さがうかがえます。
https://www.webcg.net/articles/-/35269
↑こんな記事を今見つけました
上の記事から
>トランスミッションは7段と、流れの速いこの世界においてはコンサバな段数となっているが、
>そのつながり感や変速スピードには文句の付けようがない。
>というかDCTの制御はアウディが一番優れている。
>たとえば同じ一族であるポルシェなどは、そのクラッチミートをあえて強めることで、
>スポーツカーらしさを強調しているフシがある。
>しかしアウディは、どこまでもクールに、しかしながらきちんとその高性能ぶりを乗り手に伝えるつながり方をする。
パワーバンドが明快な488に比べて
飛ばさなくても飛ばしてもエンジンの力量、快感を味わえる
ところがNAの良さだと思います
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