| ▼ Goさん
改めて投稿してくださりありがとうございます。
これで文脈が分かるようになりました。
100系に乗っての200系の標準化 グレードアップ
その理由が分かりました。
> 1件ぬけてました。
> 1. コーティング
> 2. ボディ補強
> 3. ヒータースイッチ移設 ← いまここ
> 4. ジーバートの防錆作業
> 5. 内張剥がして断熱制振
> 6. 無垢木材の内装
>
> 100系ハイエースでは気にならなかった
> 「雨がボディに当たる音」「石がタイヤハウス内で
> 跳ねる音」が 200系では耳に障ります。
> ボディ外販が薄く硬いものに変わったか。
> キャンピングカーのように車内ヒーターを
> 着ける場合は断熱必須でしょうが、作業としては
> 制振の方が面倒で、内張はがしての作業のついでに
> 断熱も考えてる、というとこです。
>
> ボディ剛性の違いは予想した通りだったと
> 言えますが、その後の予定は経験あってのこと
> じゃないです。
> ネット情報からは、それなり無駄な作業では
> ないという印象です。
> 無垢木材の内装は、先日に藤井寺市のショップに
> 実際に見に行って、まあこんなものだよねという
> 感想でした。
>
> ※ #1249の投稿をあらためて投稿。
> 自分も、追記コメントのつもりが修正に
> なって、何度も投稿しなおしちゃってます。 |
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