| ▼ HIJさん
> 故障というものは、それに当たる人もいれば当たらない人もいる「賭け」のようなものです。
そうなんですよね、当たった人にとっては100%の故障率ですから。
そんな訳で「データに基づいた壊れやすい車、壊れにくい車」をピックアップしました。
> かつてW202に乗っていたとき、修理する度に「新車」になるベンツの虜になりました。と同時に、翻弄もされました。20万キロちょっと乗ったのですが、修理代のトータルを考えると「新車」になるのも当然とも考えたものです。支払いのたびに、「新車を買うよりは安いし・・・」と自分を納得させていました。その金額をかけてベンツを20万キロ乗るか、あるいは国産車を10万キロずつ二台乗るか、それが天秤にかけられる話でした。
『修理する度に「新車」になるベンツ』ですか、凄いですね。(^^);
> いまの国産車は、10万キロでよれることはありませんね。さらに故障と修理代は、やはり「国産車」の水準です。本当に、脱帽ものです。
私は40年近く10年又は10万キロを目安に国産車を新車で乗り継いできました。
幸いな事にどれも大きな故障は無く、予防的措置としての乗り換えです。
親友の整備士曰く、「エンジンはオイルのメンテさえしっかりおけば20万,30万キロも平気」だそうです。(電子制御の部分は別として)
>でも、外車には国産車とはことなる「味」があります。外国製ですから、あたりまえですね。そこにどこまで賭けるか、、、これが思案のしどころです。
今日新車でアウディを乗り継いでいるお隣さんと話していたのですが、良く故障するそうです。
でも続けてアウディに乗っているのは気に入っているのでしょうね。
> さてさて、追いかけごっこです。そして、逆説的ともいえます。なぜなら、前にも書きましたが、銀CLの心地よさは、私の寿命を延ばしてくれそうですから。
HIJさんをして左様に言わしめる銀CLとの出会いは僥倖ですね。
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